文字同士の横並びが複数行あるとき
・左側の「見出し」となる要素の幅を%指定する(.xcs-width-50p)。それにより、右側の要素の左側が揃う
・グループ自体に、vw単位で幅も指定可(wp管理画面上で)
「稼ぐ」蓮田で市民を豊かに
・企業誘致のトップセールス徹底強化
・公有資産を貸す・売る・使うで新たな財源獲得
・国/県の補助金/投資情報から新事業構築
民間感覚で市政スピード改革
・「行かない・待たない」市役所のデジタル化70%
・小学校体育館エアコン配備完了・洋式トイレ化90%
・本格連携第1号事業選定、施設「まとめて管理者」導入
未来への投資で暮らしの安心を
・高齢者・障がい者の方々の生活に合わせた交通体系を実現
・駅前保育送迎拠点を設置、障がいごとの生活支援施策の強化
・駅前カフェ、スケートパーク等「若者文化拠点」構築
・誰もが安心できる『健やかな住まい』 地域インフラの再構築
背景画像+コンテンツ

【 どうやって? 】
新しいエンジンで財源を生み出す
新しいエンジンで財源を生み出す
民間の知恵と企業誘致をフル活用。
「税収を増やし、削らない市政」へ転換します。

【 何が変わる? 】
その財源を、子育てや暮らしに還元
その財源を、子育てや暮らしに還元
駅前保育やワンストップ窓口で「待たない子育て」を実現します。
デマンド交通や見守り強化、公共施設の改善で、
誰も取り残さず安心して暮らし続ける基盤を作ります。

【 誰がやる? 】
自ら「提案」から「実行」へ
自ら「提案」から「実行」へ
提案する立場から、実行する立場へと挑戦します。
市役所のデジタル化(DX)と外部知の導入で創造人材を生み出し、
最短距離で政策を事業化します。
色味を多くしたくないときは、背景にテクスチャが良い
背景の△の使い方の例
ここに述べる改革を実現するのに不可欠なもの=それは市民の皆さんの「新しい行動」です。
「どうせ何も変わらないだろうから何もしない」をやめることです。決まった人だけが投票に行き、決まった人に入れる。これで蓮田の政治が決まってしまい、蓮田が何も変わらないのは 「投票率が低い」 からです。(過去3回はキッチリ45%止まり)
「常に投票率50%オーバー」という市になることで、蓮田が変わっていくのです。

グリッドコンテンツの使用例
桝野龍二 元国土交通審議官
高校同級生で定期的に野外活動と愉快なお酒を楽しむ。運輸関連のことは何でも頼れる仲間です。
上川陽子 衆議院議員
ハーバード大学院同期、三菱総研から政界へ。ANA時代に静岡空港の重要性を地元で話せ、と依頼があり支援者の方々と交流した。
磯崎仁彦 参議院議員
ANAの後輩。法務に詳しく、何千億円という航空機の購入契約で何度も助言をいただいた。
久元喜造 神戸市長
高校同級生。卒業50周年同窓会でも元気に市政への抱負を語る。
盛山正仁 衆議院議員
中〜高の同級生、昨年卒業50周年でも再会。国省時代にエアライン創業のきっかけとなる仲間との出会いを作ってくれた恩人。
松本光弘 元警察庁長官
ハーバード大学院同期。コロナ前の同窓会によく来られて談笑するも、幹部になられて以降は、官邸呼び出しに備え決して飲酒せず。
本東信 元国交省国土政策局長
ハーバード大学院同期、コロナ前は年2〜3回開催の同窓会で一緒に幹事を務めていた。建設関連のことは何でも頼れる仲間です。
上山信一 慶應大学名誉教授
マッキンゼー以来30年の知己。公共政治学者として大阪、愛知、東京の行政改革を先導、大ナタを振るった。最近スターフライヤー社外取締役に就任され創業時のことなど議論。
略歴
1953
東京都大田区生まれ。5歳で関西引っ越し
1972
灘高等学校卒業
1972
一橋大学入学 4年間アメフト部
1976
一橋大学卒業 全日本空輸(株)入社
1987
ハーバード大学ケネディ行政大学院修了
1999
全日空企画部門で定期国際線進出や最新航空機購入を先導し、他業界に飛び出す
2003
新規航空会社スターフライヤーを創業
その後 (株)クラシックタイム代表取締役として空港民営化等のアドバイザリー業務を実施
2023
蓮田市議会議員に就任

私は72歳ですが、民間で学び、培った好奇心、行動力、
新しいものへの探究力は誰よりも強いです。
市議会議員として3年間蓮田市政と向き合い、
常に施策をチェックし、新たな方策を提案してきました。
しかしこれらの思いや考えを実現するには、議会と執行部(市長)、
多数派と少数派という今の仕組みの中では限界があると痛感し、
提案する立場から、自ら市政を動かす立場へ踏み出すことを決断しました。
この4年間自分の全てを注ぎ込み、蓮田の未来と、
次の10年〜15年を動かす土台をつくり出すことをお約束します。
私は72歳ですが、民間で学び、培った好奇心、行動力、新しいものへの探究力は誰よりも強いです。
市議会議員として3年間蓮田市政と向き合い、常に施策をチェックし、新たな方策を提案してきました。
しかしこれらの思いや考えを実現するには、議会と執行部(市長)、多数派と少数派という今の仕組みの中では限界があると痛感し、提案する立場から、自ら市政を動かす立場へ踏み出すことを決断しました。
この4年間自分の全てを注ぎ込み、蓮田の未来と、次の10年〜15年を動かす土台をつくり出すことをお約束します。

